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強引な説法を聞いている気分

ゲームが進んでいない。Dソウルも全然あつまらねええええええええええ
球場なんだぞ……人がわんさか集まっているはずなんだぞ……!
それなのにまだ第一形態のままとはどういうことなんだ……ッ!!
ダンジョンもまだアルゴン社に入る前です。抜かされてしまった(笑)
小説もちょっとつまり気味です。これでいいのかと悩んでいるということは、たぶんあまりよくない出来だということ。
打開策を見つけようと悩むよりも、とりあえず書いて気になるところを直していったほうがいいのでしょう。
が、頑張りたいな……。

仕事をしようがすまいが気がつけばけっこうな日が経っていてびっくりします。
さすがにずっと腰を重くしていてはよくない。仕事はしているけど。
まあでも職歴にならないんだよなあ。あーどうしようかな。難しいな。
なんか思考が停止気味です。というより堂々巡りと言った方が正しい。
愚痴だけはご立派です。格納しているのは最近の日記に近いもの。愚痴です。なっがい。

タイトルからの続き。

たぶん兄は私の現在がふらふらしていることを心配してくれているのだろうことはわかっているんだけどね。
曖昧表現ばっかっていうのと腹を割って離さない(要するに八方美人で腹黒い)ってうるせーよ!知ってるよ!
変わっていないようで一番変わってしまっているのは私なのかもしれないね。心が死に掛けなのも自覚している。
過ぎたことを悔やんでもしょうがないという言葉は、そう言い聞かせなければならないという意味なのだと思うよ。
つくづく繊細というものは醜いものだと痛感する。でもこれを貫くと決めたのも自分なんだよなあ。

まあ自分語りはほどほどにして、兄は最近ことあるごとに語り始めます。
そして動く気をなくしている私を動かそうと頑張っています。そんなに傍目から見てアレな状態なのか私は。
とりあえず動くかという気持ちで、父の進める海外行きを承諾している現在でありますが、
実のところを言えば行ったところで職にありつけるかもわからないし、
それに姉が受けた重たい話、端的に言うと性的な昼ドラを聞いているとぶっちゃけあんま行きたくない。
あるかもわからない職を探してわけのわからない人間と暮らすくらいならまだ勉強に行くほうが建設的だと思います。
だいいち自分の金じゃないのが何よりいやだ。甘えている。今でさえ甘えているのに。
それならさっさと断れという話なんですが、他者の望みが入るとどうにも断れなくなるクソが私なのです。
父が海外行きを薦める理由は、家族のうち二人(姉と私)が永住権を獲得すれば他の家族(父ほか)も永住権を取りやすいから。
どうやら金が溜まったらニュージーランドで暮らせたらいいなあと思っているようです。
だから「一年だけ」という私に対し、父はどうにも「永住」という印象を持っていて話も食い違う。
だけれど父のささやかな夢を壊すのも忍びない。この考えが姑息で浅はかというのも理解しています。
私の夢が多すぎてふわふわしていて今なお選びきれていないのも要因かと思います。私は何がしたいんだろう。

普通は特に夢もなくてきとうに生きているものだと思う。
自分の好きなことができて、それを実行できる金を得られる仕事をしていればそれで十分。
でもなんかうちの家族に共通しているのは、そういう生き方を許さないっていう点です。
そもそも「まあとりあえず事務の仕事でもしようかな」という私の発言が発端ですしね。
私に何をしてほしいのか。前を向いて生きていてほしいのか。
地味に板ばさみでめんどくさいです。私が我を通せば済む話なんだけど、この期に及んで父の言う道をとるか兄の言う道をとるかで悩んでいる私は馬鹿です。

更に愚痴といえば京都にいた頃の元彼とやらがまた連絡をとってきた。
内容は至極どうでもいいのだが、ことあるごとに「昔の自分が恥ずかしい」と言って今は正常アピールが目立つ。
恋愛とはかくも面倒なものなのであろうか。ならば子宮を渡すから勝手に腰を振っていろと思う。
実はあの時浮気していたなどとカミングアウトして嫉妬を誘ったところで別にどうでもいい。
唯一気分を害するとすれば尻の軽い女と勝手に合体した挙句何の病気をもっているかも確認しないままそのまま私と付き合い続けてきたその浅はかさに対して呆れるくらいだ。
以前京都へ遊びに行ったときも初代が連絡をとってきて遊ぶことになったのだが、そいつもそいつで何かしら露骨なアピールをしてくる。
何を持って私を選びアプローチしてくるのかは知らないが、ああいう人たちの根拠のない自信はどこから来るのか不思議でしょうがない。
私自身にももちろん非はある。むしろ人間的には私の方が遥かにクズだ。

なんかもう水の底で延々と水面の向こうを眺めていたいです。
歯車の何が悪いんだ。私はずっと歯車に憧れてきたよ。どうしてそれじゃあいけないんだ。
期待されればそれに応えようとして結局我が出て放り出してしまう自分がうっとうしくて仕方がない。

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2012-09-22 : 雑記 : コメント : 0 :
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